読売新聞(令和 4年 3月 16日)の朝刊記事は、読売新聞記者が 幹部職員 ” A氏 ” に取材したものを情報源の一つとして書かれています。
抜粋:(略)東海林町議や市民団体の調べでは、4 台の自販機のうち、3 台は当時から契約書なしに設置され、町が電気代を払い、施設使用料と売り上げの戻し金はなかった。1 台は職員と町が十数年前に協定を交わして置き、施設使用料は払っていなかった。
東海林町議は昨年 12月の町議会で、職員を名指しし、「コンプライアンス違反」と指摘。町は「管理が不適切な状態で経過した」と答弁した。自販機は今月末までに撤去されるという。
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白子町民 各位 2022年 03月 30日(水)
既に 3台の自販機は撤去されました。本日撮影した自販機周辺の様子を写真でご紹介致します。
尚、既に白子町長により開示された行政文書『 自動販売機設置協定書 』によれば、設置期間有効期限が 令和 4年 3月 31日迄となっている、青少年センター館内に設置された自販機 1台(入口を入ってすぐ右側に設置)は、本日午前中時点で設置されたままとなっています。
設置期間有効期限が到来する、明日( 3月 31日)迄に撤去又は自販機はそのままにしたまま契約当事者の変更等が実施されるものと思われます。☞結果は別途報告致します。
/【現場・写真】









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A 白子町庁舎 1階 ホール左側設置( 2台) ☞ 撤去済み
B 国民体育館 入口設置( 1台)☞ 撤去済み
C 青少年センター( 1台)<設置中>
【白子町長により開示された行政文書】『 自動販売機設置協定書 』
(住所部分は当会で墨消し処理)
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以上です。